ミーモとポンピンの比較!違いは成分!

ミーモとポンピンを比較するときは、どちらが自分に良いか商品の違いを探しますよね。バストアップを考えている方に、バストアップゼリーを紹介しますよ。人気のミーモとポンピンを比較して違いをまとめました。どうやら、配合されている成分に違いがあるようですよ。

ミーモとポンピンの比較!基本情報の違いは?

バストにコンプレックスはあるけれど、豊胸手術する勇気も費用もないという方に、バストアップゼリーを食べるという方法があります。今回は人気のバストアップゼリーの、ミーモとポンピンを比較しますよ。それぞれの特色から、違いが分かりますよね。バストアップゼリーを試したいという方は参考にしてくださいね。

ミーモ(meemo)とは?

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ミーモは『気・Reika』を主宰している、経絡整体師の朝井麗華先生がプロデュースしたバストアップゼリーですよ。ミーモの特色は、きらきらキレイとゆっくりキレイの2種類のゼリーを、ホルモンバランスのサイクルに合わせて食べることです。女性ホルモンをサポートすることで、女性らしいボディラインを作るのですね。女性ホルモンを整えることで、生理不順やPMS(月経前症候群)の緩和も期待できます。

きらきらキレイは、月経が終わった後から排卵日までの2週間食べます。ゆっくりキレイは排卵期から月経までの2週間に食べますよ。

ポンピン(ponpin)とは?

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ポンピンもゆらゆら期と、るんるん期に分けて女性ホルモンを補います。ゆらゆら期の生理前の2週間は、ポンピンゼリーを食べて体の内側からケアをします。るんるん期の生理後の2週間は、ポンピンアップジェルを直接バストに塗ってマッサージします。新陳代謝が活発な時期だから、マッサージすることで、バストアップにもつながります。お風呂上りに外から内側に向けてマッサージします。

気分も体調も不安定なゆらゆら期に、ポンピンゼリーを食べて、体の内面に働きかけます。体温も上がって活動的な、るんるん期にマッサージをして、女性らしいボディラインを作るために直接アプローチをするのですね。

ミーモとポンピンを比較!成分の違いは?

ミーモの成分

ミーモの主な成分に、プエラリアがあります。女性ホルモンのエストロゲンに似た作用があるため、女性ホルモンを補うことができます。大豆イソフラボンにも同様の効果がありますが、プエラリアの効果は大豆の40倍とも言われています。ミーモのきらきらキレイには、3種類のプエラリアを含んでいます。

そしてきらきらキレイとゆっくりキレイに含まれる主な成分には、こんな効果が期待できます。エストロゲンを補うためには、プエラリアに加えて、大豆イソフラボンも含んでいます。ポリフェノールが豊富に含まれたザクロは、アンチエイジングにも役立ちますが、エストロゲンも含まれています。ブラックコホシュは、植物性ホルモンを含有したハーブです。ホルモンを調整する役目があり、生理不順や生理痛にも使われるハーブですよ。

女性ホルモンのプロゲステロンに似た作用がある、ワイルドヤムには乳腺の育成効果が見込めます。ヘンプシードパウダーは、麻の種子でタンパク質が豊富です。食物繊維も含まれているからダイエット効果もありますよ。白キクラゲは、保水力に優れています。

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きらきらキレイ
プエラリア・ミフィリカ末、野草発酵フルーツ混合末(キウイフルーツ・バナナ・やまいも・リンゴを含む)、ヘンプシードパウダー、エラスチンペプチド(魚由来)、大豆胚芽エキス末、パン酵母(亜鉛、マンガン、銅、ヨウ素、セレン、クロム、モリブデン含有)、コラーゲンペプチド、ブラックコホシュエキス末、ウイキョウ末、ブドウ糖、アグアヘエキス末、プロテオグリカン含有鮭鼻軟骨エキス末、セラミド含有米エキス末、ザクロ実皮末、白キクラゲ多糖体、マキベリー果実末、豚プラセンタエキス/甘味料(キシリトール、スクラロース、アセスルファムカリウム)、ゲル化剤(増粘多糖類)、pH調整剤、香料、クチナシ赤色素、乳化剤、卵殻カルシウム、グレープフルーツ種子抽出物、ヒアルロン酸、ビオチン1%

ゆっくりキレイ
エラスチンペプチド(魚由来)、アサイー末、ヘンプシードパウダー、ワイルドヤムエキス末、チェストツリーエキス末、レッドクローバーエキス末、コラーゲンペプチド、オタネニンジンエキス末、マカ末、プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨エキス末、白キクラゲ多糖体、マキベリー果実末/甘味料(キシリトール、スクラロース、アセスルファムカリウム)、pH調整剤、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、クチナシ赤色素、乳化剤、ビオチン1%、グレープフルーツ種子抽出物、葉酸、ヒアルロン酸

参考:ミーモ公式サイトより

ポンピンの成分

ポンピンゼリーには、アグリマックスと言われる成分を配合しています。一般的な大豆イソフラボンよりも吸収性が高いイソフラボンです。そしてアサイー・カムカム・ゴジベリー・ザクロの4つのスーパーフードを含んでいます。食物繊維、ビタミンCなど食べ物だけでは、不足しがちな成分を補います。他にもヒアルロン酸、プラセンタなどの美容成分を配合されています。バランスを乱しやすい、ゆらゆら期に必要な成分を補うのですね。

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ポンピンゼリー
エリスリトール、デキストリン、エラスチンペプチド、ぶどう糖、アサイーフリーズドライパウダー、カムカム末、麹菌発酵大豆胚芽抽出物、ザクロエキス末、クコの実エキス、ギャバ、フィッシュコラーゲンペプチド、豚プラセンタエキス末、乳酸菌殺菌末、果汁混合末(りんご果汁、洋ナシ果汁、グレープフルーツ果汁、パッションフルーツ果汁、レモン果汁、赤ブドウ果汁、ストロベリー果汁、パイナップル果汁、マンゴー果汁、ライチ果汁、オレンジ果汁、キウイフルーツ果汁、モモ果汁、ブルーベリー果汁、クランベリー果汁、ラズベリー果汁)、シャンピニオンエキス末/ゲル化剤(増粘多糖類)、クエン酸、クエン酸ナトリウム、紫芋色素、甘味料(アセスルファムK、アスパルテーム・L-ファニルアラニン化合物)、香料、L-アルギニン、ヒアルロン酸、ビタミンB6、(一部に乳成分・カニ・大豆・ゼラチン・豚肉・オレンジ・キウイフルーツ・もも・りんごを含む)

参考:ポンピン公式サイトより

ポンピンアップジェルには、ボルフィリンというフランスでは話題の成分を使用しています。細胞を増やす働きがある成分ですよ。バストの脂肪にジェルを塗って、細胞を増殖させることで、バストアップを図るのですね。他にもポンピンアップジェルには、美容成分が高濃度で配合されています。保湿に役立つワイルドタイム、プラセンタ、コラーゲン、セラミドなどが配合されていますよ。

ポンピンアップジェル
水、グリセリン、BG、エチルヘキサン酸セチル、ジメチコン(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、スクワラン、ハナスゲ根エキス、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、プラセンタエキス、セラミドNP、大豆種子エキス、コメヌカエキス、オルニチン、リン脂質、糖脂質、アニス酸Na、レブリン酸Na、ワイルドタイムエキス、ウラボシヤハズエキス、ブドウ葉エキス、セイヨウトチノキ葉エキス、ハマメリス葉エキス、ツボクサエキス、イタドリ根エキス、オウゴン根エキス、カンゾウ根エキス、チャ葉エキス、カミツレ花エキス、ローズマリー葉エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、クレマティス葉エキス、セイヨウキズタエキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、ヒバマタエキス、クズ根エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、ビルベリー果実エキス、サトウキビエキス、オレンジ果実エキス、サトウカエデエキス、レモン果実エキス、スギナエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ホップエキス、キュウリ果実エキス、アルニカ花エキス、セイヨウニワトコエキス、ゼニアオイ花エキス、パリエタリアエキス、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、グレープフルーツ果実エキス、サンザシエキス、ナツメ果実エキス、リンゴ果実エキス、ダマスクバラ花油、ヒマワリ種子油、水添ポリイソブテン、プロパンジオール、トコフェロール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ポリソルベート60、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、PPG-4セテス-20、シクロヘキサシロキサン、シクロペンタシロキサン、トリエチルヘキサノイシン、ラウロイルサルコシンイソプロピル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ペンテト酸5Na、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

参考:ポンピン公式サイトより

ミーモとポンピンを比較した違いはプエラリア!

ミーモとポンピンの成分を比較してみて分かった違いは、プエラリアが配合してあるかどうかです。女性らしいボディラインを作るためには、女性ホルモンを補うことが大切でした。女性ホルモンの中でもエストロゲンは、植物エストロゲンを摂取することで、エストロゲンに似た働きをしてくれるのです。そして有名なのは大豆イソフラボンでしたよね。しかし大豆イソフラボンの、40倍とも言われているのがプエラリアです。

プエラリアはプエラリアミリフィカと言います。マメ科の植物の根にエストロゲンに似た成分があるとされています。しかしプエラリアは、厚生労働省が摂取基準を定めている成分です。大豆イソフラボンよりも高い効果のあるプエラリアを摂取し続けることで、副作用が起きる危険があるのです。症状としては嘔吐・腹痛・下痢や月経不順・不正出血などが報告されています。

そのプエラリアが、ミーモには含まれています。そしてポンピンにはプエラリアを使用していないのです。

ミーモのプエラリアは大丈夫?

プエラリアで、注意喚起されたのは摂取量でした。注意喚起される前は、プエラリアの含有量が多いものもあったのです。しかしミーモは生理の周期に合わせて2種類のゼリーに分かれています。必要な分だけ摂取できるようになっているのですね。

ミーモとポンピンはこんな方におすすめ!

ミーモは2種類のバストアップゼリーを、1日1本食べます。だから手軽にバストアップしたいと考える方におすすめです。ポンピンはゼリーを食べる時期と、ジェルでマッサージする時期があります。お風呂上りに、マッサージするのが苦にならない方におすすめです。

成分の違いを考えると、ミーモにはプエラリアを含んでいます。ポンピンには吸収のよい大豆イソフラボンが使われています。他にも女性ホルモンを整える成分が、それぞれ考えられて配合されていますよ。成分表や口コミなどを参考にして決めましょう。参考までに今回調べたことを表にしました。違いを比較して、購入の参考にしてくださいね。

商品名 ミーモ ポンピン
内容量 15包×2 ゼリー10g×14包・ジェル40g
形状 スティック状ゼリー スティック状ゼリー・マッサージジェル
プエラリア ×
ゆっくりキレイ…ザクロ味

きらきらキレイ…アサイー味

ゼリー…カシスオレンジ味
初回価格 630円 500円
2回目以降 6,980円 6,980円
条件 4回(合計21,440円) 4回(合計21,570円)
送料 無料 無料

*価格は税抜

まとめ

バストアップゼリーの、ミーモとポンピンを比較して違いを調べてみました。女性ホルモンを整えることで、女性らしいボディラインが目指すことが可能ですよ。ミーモとポンピンを比較したところ、成分に違いがありました。プエラリアを使用しているミーモと、使用していないポンピンに分けられます。どれが自分に合っているか考えてみましょう。

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